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何でこんなにうなずける内容なのかと思ったら…
 カトー氏の「大機小機」だったのね。「確実に言えることは、日銀の政策変更はいかにも『間が悪かった』ということである」。この点は多くの日銀マン&ウーマンらも感心して認めるほどの間の悪さ(良さ?)のようですよ。取りあえず株価反発で超安堵の本石町でした。最近、健忘症気味(笑)。忘れないうちにこのネタ、簡単だけどアップしました。続きあるかも。
 それから「バブルへGO!!パート2(日銀バージョン)」の主人公創作メモもアップ予定。落ちこぼれ日銀マンが過去に跳んで活躍、歴史が変わり、主人公はスーパーエリートに変身という本石町界隈でしか受けないマニアネタ。請うご期待。
 なお、映画に出ているのは「財務省大臣官房経済調査課(現実の課とは少し違う)」の官僚(モデルと思われる知り合いに聞いたら『違う』とのこと・笑)。日銀版ではどうするか、政策委員会室政策調整課? 企画局経済政策課? 
by bank.of.japan | 2007-03-09 13:04 | 大機小機 | Comments(2)
Commented at 2007-03-10 00:15
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2007-03-10 00:17
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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